肉のいとう事業(惣菜)

惣菜部門 竹尾 正希 Masaki Takeo

竹尾さんは、現在どのような業務を任せられていますか。

主に惣菜の調理と店頭への陳列・接客を行っています。

 

当店自慢の多種多様な惣菜の中でも、仙台牛を使ったお弁当や豚のヒレカツサンド、お好み焼きの調理を担当しています。

現在の業務で難しいと感じる部分はありますか。

月に一度のダイレクトメールセール期間中は、より多くのお客様が来店されます。

商品によってはどのくらい売れるか予測することが難しく、商品の補充がすぐにできない場合があります。

 

せっかく来てくださったお客様を待たせてしまったり、期待にこたえられないこともあり、悔しい思いをすることもあります。

 

正しい販売予測を立てて、一人でも多くのお客様のニーズにこたえられるようにしていきたいと思います。

竹尾さんの夢があれば教えてください。

まだ入社して月日が経っていませんが、与えられている業務内容と責任にやりがいを感じています。

 

今後は、さらに自分の惣菜のレパートリーを増やし、新商品も出していきたいです。

 

その商品を通じてお客様に笑顔をお届けできたら、喜びも倍増すると思います。

 

インタビュアー:佐々木 泰平